- 準備
- 「自動タグ変換スクリプト(AutoTagMaker)」を使ってみる
- 「ショップマスター用データ作成・管理スクリプト(SVtoSM)」を使ってみる
- 「ショップマスター(ShopMaster)」を使ってみる
- カスタマイズをしてみる(デザイン/機能)
- ファイルをアップロードする
- サイトを管理する
準備
- サーバー、ドメインの用意
→「バリュードメイン」(おすすめ)
- ローカルに「WEBサーバー」を作る(および「Perl」を入れる)
→ 「Apache を利用したローカルウェブの構築」(Apache式の解説) → Vistaの場合はこちら
→ 「KENT WEB」(AN HTTPD式の解説)
- CGIスクリプト を設置する
「スクリプト配布」から、利用規約を読んだ上で「ショップマスター(ShopMaster)」「自動タグ変換スクリプト(AutoTagMaker)」「ショップマスター用データ一括作成/管理スクリプト(SVtoSM)」(シェアウェア)をダウンロードし、以下の様に設置します。
【ご注意】public_html / | +-- cgi / | +-- master / master.cgi | | | +-- svtosm / svtosm.cgi | +-- autotag / autotag.cgi
・スクリプト本体のみ記述しています。実際には各スクリプトに付属のフォルダおよびファイルがありますので、スクリプト配布解説ページを読み設置してください。
・スクリプト設置の際に、同一フォルダに同一名のファイルがあるときは、[SVtoSM]でダウンロードした方を優先してください。
- ASPおよびECサイトと提携する
下記のASPに提携申請を行い、その後そのASPに所属しているECサイトに個別に申請をして承認される必要があります。サイトが全く完成していない状態であれば、承認されない場合もありますのでご注意ください。また、リンクシェア社のマーチャンダイザーデータの利用に関しては、別途申請が必要となります。ASPの登録は全て無料となっています。
リンクシェア
バリューコマース
アクセストレード
スマイル通販 (設定ファイルが SVtoSMスクリプト本体に付属)
もしもドロップシッピング
リアルマーケットドロップシッピング
上記ASP以外のECサイトのCSVデータ等に関しても、利用することができますが、「ショップマスター用データ一括作成・管理スクリプト(SVtoSM)」のECサイト毎設定ファイルの配布はしていません (2007/3/16 現在)。
- テキストエディタを入手する
→ 「TeraPad」(フリーエディタ)
- FTPソフトを入手する
→ 「FFFTP」(フリー)
→ 「NextFTP」(機能豊富)
「自動タグ変換スクリプト(AutoTagMaker)」を使ってみる
このスクリプトは、事前に任意のコマンドに対してタグを登録しておくことで、ワンクリックでサイト内の全てのファイルに対して、該当コマンドを抽出し自動的に指定タグに変換してくれるスクリプトになります。【ご注意】
デフォルトの設定では、拡張子が .ht2, .re2 のファイルが変換対象となります。仮に、test.ht2 というファイル名で動作確認する場合、同じフォルダ(フォルダ)に、test.html というファイルがありましたら書き換えられてしまいますのでご注意ください。
- 動作を確認してみる
[AutoTagMaker] の、change.cgi に、と書き込みます(指定します)。ここで「<test>」がコマンド、「これはテストです。」が変換タグになります。次に、ドキュメントルート(public_html)に、test.ht2 と名前をつけ<test><>これはテストです。<>
と記入して保存します。<html><head></head><body> <test> </body></html>
[AutoTagMaker] にアクセスして(【例】http://127.0.0.1/cgi/autotag/autotag.cgi)、メニュー表示後、「タグ変換実行」(更新ファイルのみ)をクリックし実行します。
ドキュメントルート(public_html)に、test.html が作成されて、ファイルの中身が、となっておれば成功です。<html><head></head><body> これはテストです。 </body></html>
- 再起処理をしてみる(変換タグにコマンドを再利用する)
前述の test.ht2 の中身をとし、 [AutoTagMaker] の、change.cgi を<html><head></head><body> <test> <test2> </body></html>
として、同様に「タグ変換実行」をしてみてください。test.html の中身が<test><>これはテストです。<> <test2><><test>の再帰処理です。<>
となっていますでしょうか。<html><head></head><body> これはテストです。 これはテストです。の再帰処理です。 </body></html>
- サイト内の相対位置を指定する
サイト内で、サイト内の画像を指定したり、サイト内リンクを指定したい場合があります。絶対位置指定(http://〜)にすれば問題なく表示(リンク)されますが、サイトをローカルで作成している場合には、ウェブ上に画像をアップロードしたり、リンク先がウェブ上になってしまったりします。そこで、サイト内でのファイルの位置を自動で検出し相対位置(./〜, ../〜)を指定してくれる機能があれば便利です。
ドキュメントルート(public_html)に、test.ht2 を作成し中身を、とします。次に、public_html/gazou/ というフォルダを作成し、そこに test2.ht2 のファイルを作成します。中身は、test.ht2 と同じです。また、change.cgi は、<html><head></head><body> <gazou> </body></html>
として、「タグ変換実行」をすると、test.html が<gazou><><img src="<$level$>img/img.jpg"><>
test2.html が<html><head></head><body> <img src="img/img.jpg"> </body></html>
となりましたか?<html><head></head><body> <img src="../img/img.jpg"> </body></html>
これは、public_html/img/img.jpg という画像を参照していることになります。
- サイト内の相対位置を強制指定する
実際にファイル(test.ht2)がある階層とウェブ上で表示させる場合での階層が違う場合に利用します。「ショップマスター」での *****.ref (index.ref, view.ref 等)を、[AutoTagMaker] を使って作成する場合に必要となります。
例えば、index.ref はファイル名から推測されるように、index.html を作成するための参照ファイル(テンプレート)になります。つまりこの index.ref はサイトのトップページを作成するためのものになりますから、index.ref は、public_html/cgi/master/ref/index.ref にありますが、index.html は、public_html/index.html になければいけません。同様に、view.ref の場合は、ファイルのある場所は、public_html/cgi/master/ref/view.ref になりますが、実際には public_html/cgi/master/master.cgi で使われる(表示される)ことになりますので、*****.ref が実際にある場所と、表示される(使用される)場所の階層が違ってくるからになります。
上記の例で、test.ht2 をtest2.ht2 を<!--level=2--> <html><head></head><body> <gazou> </body></html>
として、「タグ変換実行」をすると、test.html が<!--level=3--> <html><head></head><body> <gazou> </body></html>
test2.html が<html><head></head><body> <img src="../../img/img.jpg"> </body></html>
となりましたでしょうか。<html><head></head><body> <img src="../../../img/img.jpg"> </body></html>
このように、ファイル(*****.ht2 等)の一番最初の行に、<!--level=[数字]--> と指定しますとフォルダの階層とは無関係に、強制的に相対位置を指定することができます。
ここで、数字と相対位置の関係は、
<!--level=0--> → 何も追加しない。
<!--level=1--> → 「../」を追加。
<!--level=2--> → 「../../」を追加。
<!--level=3--> → 「../../../」を追加。
以下同様
となりますので、例えばトップページと同じ階層に指定したい場合は、<!--level=0-->、そのひとつ下の階層の場合は、<!--level=1--> と指定すればよいことになります。
- 変換タグ内で強制改行を指定する
一般的に HTMLファイル内の改行は、半角の空白と同じ働きをします。つまり、とこんにちは 今日はいい天気です。<img src="gazou.jpg">
は、HTML的には同じ意味となります。ですので、HTMLで適宜改行を使用するのは、ソースの見易さのためという理由が一番大きいと思います。そのため、 [AutoTagMaker] の、change.cgi で変換タグを指定する時は、改行を使用しないで指定します(HTMLの文法上必要な場合は半角の空白で代用します→ほんの少しのスペースを入れたい場合等)。こんにちは 今日はいい天気です。 <img src="gazou.jpg">
ですが、半角のスペースで代用できない場合もあります。
例えば、JavaScript を使用したい場合は、通常のような記述をしますが、これを<script language=javascript> <!-- document.write("Hello World"); //-->と一行で記述してしまうとうまく動作しません。少なくとも<script language=javascript><!--document.write("Hello World");//-->のような記述にしなければいけません。<script language=javascript><!-- document.write("Hello World");//-->
また、「ショップマスター」での *****.ref に記述するコマンドは、一行にそのコマンドのみというルールがあります。そのため変換タグ内で強制的に改行を指定してやる必要がでてきます。
上記の例で、test.ht2 をとして、「タグ変換実行」をすると、test.html が<html><head></head><body> こんにちは<$br$>今日はいい天気です。<$br$><img<$br$>src="gazou.jpg"> </body></html>
となりましたか?こんにちは 今日はいい天気です。 <img src="gazou.jpg">
このように、変換タグ内に強制改行を入れたい場合は、その部分に<$br$>と指定してやれば、タグ変換時に強制的に改行してくれます。
「ショップマスター用データ作成・管理スクリプト(SVtoSM)」を使ってみる
[SVtoSM]は、「ショップマスター(モバイル)」用の商品データの作成、管理スクリプトになります。リンクシェア社で提供されているマーチャンダイザーデータ(PSV)、バリューコマース社で提供されているCSVデータ等を、自動的にショップマスター用のデータに変換してくれるスクリプトになります。スクリプト名の SVtoSM は Separated Values to Shop Master の略となり、ここでいう Separated Values とは、CSVデータ(Comma Separated Values)、PSVデータ(Pipe Separated Values)、TSV(Tab Separated Values) 等を示しています。CSVデータとは、コンマ区切りでデータが規則的に並べられているデータのことであり、そのような規則的なデータを「ショップマスター」用に変換します。もう少し具体的にいうと、各ECサイト毎に「ショップマスター」で必要となる、商品データファイル(d-goods.cgi)、カテゴリデータファイル(d-cate.cgi)、ECサイトデータファイル(d-ec.cgi)を連続作成するスクリプトということができます。
【ご注意】
ファイル設定は全て、文字コード「UTF-8」で行ってください。
- とりあえず「動かして」みる
[svtosm]スクリプト本体に付属している 「スマイル通販」 のECサイト毎設定データを使用して、とりあえず「動かして」みます。
- 「スマイル通販」に提携申請をして、承認されたら「商品データ一括ダウンロードサービス」の申し込みをして商品データをダウンロードできるようにしてください。
- ダウンロードした商品データのファイル名は、[アフィリエイターID].csv および [アフィリエイターID]_2.csv となっていると思いますので、それらをくっつけてファイル名を smile.csv と変更します。(テキストエディタ を利用します)。そして、そのファイルを down-data/ フォルダに入れておきます。
- [SVtoSM] の d-dec.cgi に
と記述し保存します。
smile<>スマイル通販<>smile.csv<><>
ここで、注意しなければいけないことは、文字コードを「UTF-8」で保存(文字コード指定保存)してください(テキストエディタ が必要です)。
- [SVtoSM] にアクセスして(【例】http://127.0.0.1/cgi/master/svtosm/svtosm.cgi)、メニューを表示させます。この時、画面に
と表示されていますでしょうか?
smile.csv (スマイル通販): 0日前にダウンロード
もし、表示されていないのであれば、down-data/ フォルダに、smile.csv が入っているか、rule/ フォルダに、smile.cgi (ECサイト毎設定ファイル)が入っているか確認してください。
- メニュー画面の smile.csv の横のチェックをしてから、「データ作成」をする。
- 画面に
というメッセージが表示されたらデータの作成が終了しています。public_html/cgi/master/data/ フォルダの中に、smile/というフォルダが作成され、その中に、d-goods.cgi (商品データファイル)、d-cate.cgi (カテゴリデータファイル)、d-ec.cgi (ECサイトデータファイル) が作成されておれば成功です。
【スマイル通販】(smile) のデータが作成されました。
- 「スマイル通販」に提携申請をして、承認されたら「商品データ一括ダウンロードサービス」の申し込みをして商品データをダウンロードできるようにしてください。
- マーチャンダイザーからデータ作成をする
マーチャンダイザーとは、リンクシェア社が提供する各ECサイトの商品データをPSV形式にしたものになります。
- setup.cgi を開くとファイルの下のほうで、
となっていると思いますが、$md_id, $md_pass に、マーチャンダイザーの利用承認された時に発行される「マーチャンダイザーユーザーID」「マーチャンダイザーパスワード」を記入し保存します。
# マーチャンダイザーホスト(通常変更無しで大丈夫です) $md_host = "aftp.linksynergy.com"; # マーチャンダイザーユーザーID $md_id = ""; # マーチャンダイザーパスワード $md_pass = ""; # FTPモード(1→passive mode、0→active mode) $ftp_mode = 1;
- 例えば「セシール」「ムトウ」「ベルーナ」の商品データを作成するのであれば、d-dec.cgi に、
cecile<>セシール<>3039_[YOUR-CODE]_mp.txt<><> mutow<>ムトウ<>3068_[YOUR-CODE]_mp.txt<><> belluna<>ベルーナ<>13782_[YOUR-CODE]_mp.txt<><>
- 【ご注意】
- ・[YOUR-CODE]はあなたのコードを記載してください(分からない場合は一度FTPソフト等でマーチャンダイザーサーバにログインし確認してください)。
- ・提携承認されているECサイトでなければデータダウンロードはできません。
- ・[YOUR-CODE]はあなたのコードを記載してください(分からない場合は一度FTPソフト等でマーチャンダイザーサーバにログインし確認してください)。
のように記入して保存します。
- 【ご注意】
- [SVtoSM] にアクセスしメニュー画面を表示させ、「データダウンロード」をします。
- 画面に、
と表示されたら、dowm-data/ フォルダの中を見て
【ベルーナ】(13782_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz) がダウンロードされました。 【セシール】(3039_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz) がダウンロードされました。 【ムトウ】(3039_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz) がダウンロードされました。
13782_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz
3039_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz
3039_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz
が入っていれば成功です。
- 上記の、****_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz を解凍ソフトで解凍します(一括選択で一括解凍が便利です)。解凍すると、****_[YOUR-CODE]_mp.txt ファイルがでてきますが、****_[YOUR-CODE]_mp.txt.gz ファイルは、もう使いませんので消去してもかまいません。
- rule/ フォルダに、belluna.cgi、cecile.cgi、mutow.cgi があることを確認する。ない場合は、自分で作成(設定)するか、PC用ECサイト別設定一式をダウンロードしてください。
- [SVtoSM] にアクセスしてメニューを表示後、
を確認し、チェックをしてから「データ作成」をする。
13782_[YOUR-CODE]_mp.txt (ベルーナ): 0日前にダウンロード 3039_[YOUR-CODE]_mp.txt (セシール): 0日前にダウンロード 3068_[YOUR-CODE]_mp.txt (ムトウ): 0日前にダウンロード
- 画面に、
の様に表示されたら(表示画面は変化する場合があります)、データ作成終了です。
【ベルーナ】(belluna) のデータが作成されました。 ボブソン BOBSON に空白が含まれています。 リーバイス Levi's に空白が含まれています。 コンバース converse に空白が含まれています。 アディダス adidas に空白が含まれています。 ブルエ BLEUET に空白が含まれています。 グンゼ YG-X に空白が含まれています。 ハローキティ Hello Kitty に空白が含まれています。 サムシング SOMETHING に空白が含まれています。 ニューバランス new balance に空白が含まれています。 ジェリーフィッシュ jelly fish に空白が含まれています。 グンゼ BODY WILD に空白が含まれています。 オリーブデオリーブジーンズ jeans OLIVEdesOLIVE に空白が含まれています。 グッチ GUCCI に空白が含まれています。 ブルガリ BVLGARI に空白が含まれています。 エドウイン EDWIN に空白が含まれています。 ヌーブラ NuBra に空白が含まれています。 コーチ COACH に空白が含まれています。 ビッグジョン BIG JOHN に空白が含まれています。 エクスボーテ Ex:beaute に空白が含まれています。 江原道 KohGenDo に空白が含まれています。 エテュセ ettusais に空白が含まれています。 ハーバー HABA に空白が含まれています。 ジョージアラブ GEORGIA LOVE に空白が含まれています。 激安生活雑貨まとめ買い 1 に空白が含まれています。 エステダム ESTHEDERM に空白が含まれています。 クリスタルジェミー CRYSTAL JEMMY に空白が含まれています。 【セシール】(cecile) のデータが作成されました。 【ムトウ】(mutow) のデータが作成されました。
ここで、カテゴリ名に「空白」が入っている場合は確認のため表示されますが、特に問題はありません。
public_html/cgi/master/data/ フォルダの中に、belluna/、cecile/、mutow/ のフォルダが作成され、そのそれぞれの中に、d-goods.cgi, d-cate-cgi, d-ec.cgi が入っていることを確認してみてください。
- setup.cgi を開くとファイルの下のほうで、
- バリューコマース(およびその他ASP)のCSVデータからデータ作成をする
バリューコマース社を含め一般的なCSVデータから、「ショップマスター」用データを作成します。
- 例えば、バリューコマース社「ハンズネット(東急ハンズ)」「爽快ドラッグ」の商品データを作成するのであれば、d-dec.cgi に、
のように記入して保存します。
hands<>東急ハンズ<>hands-goodslist.csv<><> soukai<>爽快ドラッグ<>soukai-data.csv<>http://〜<>
ここで、「爽快ドラッグ」のURL部分は、CSVデータのあるURLになります。そのURLを記入しておくと、メニュー画面の「データダウンロード」で自動的にダウンロードすることができます。ダウンロード後、他のECサイトのダウンロードデータとファイル名が同じにならないように必要があればファイル名を変更します。その場合は、上記、d-dec.cgi ファイルで指定したファイル名と同じになるようにします。
- 【ご注意】
- ・ダウンロード時に認証が必要な場合(東急ハンズ等)、ダウンロードURLが、https://〜 で始まる場合(イオン等)は、自動的にダウンロードできませんので、手動でCSVファイルをダウンロードし、down-data/ フォルダに入れてください。
- ・ダウンロードしたファイルが圧縮ファイル(.lzh, .zip 等)の場合や、エクセルファイル(.xls)の場合は、それぞれ解凍およびエクセルでCSVデータ変換をします。
- ・ダウンロード時に認証が必要な場合(東急ハンズ等)、ダウンロードURLが、https://〜 で始まる場合(イオン等)は、自動的にダウンロードできませんので、手動でCSVファイルをダウンロードし、down-data/ フォルダに入れてください。
- 【ご注意】
- rule/ フォルダに、hands.cgi、soukai.cgi があることを確認します。ない場合は、自分で作成(設定)するか、PC用ECサイト別設定一式をダウンロードしてください。
- [SVtoSM] にアクセスしてメニューを表示後、
を確認し、チェックをしてから「データ作成」をします。
hands-goodslist.csv (東急ハンズ): ): 0日前にダウンロード soukai-data.csv (爽快ドラッグ): 0日前にダウンロード
- 画面に、
の様に表示されたら(表示画面は変化する場合があります)、データ作成終了です。
【東急ハンズ】(hands) のデータが作成されました。 洗顔フォーム スクラブ入り に空白が含まれています。 【爽快ドラッグ】(soukai) のデータが作成されました。
ここで、カテゴリ名に「空白」が入っている場合は確認のため表示されますが、特に問題はありません。
public_html/cgi/master/data/ フォルダの中に、hands/、soukai/ のフォルダが作成され、そのそれぞれの中に、d-goods.cgi, d-cate-cgi, d-ec.cgi が入っていることを確認してみてください。
- 例えば、バリューコマース社「ハンズネット(東急ハンズ)」「爽快ドラッグ」の商品データを作成するのであれば、d-dec.cgi に、
「ショップマスター(ShopMaster)」を使ってみる
ここでは、上記「スマイル通販」を例にしてすすめていきます。【ご注意】
・ファイル設定する際のの文字コードは「SHIFT-JIS」のままで大丈夫です。
・ダウンロードファイルで同一フォルダに同一のファイルがある場合は、[SVtoSM]をダウンロードした際に付属しているファイルの方を使ってください(設定がされています)。
- とりあえず「動かして」みる
- public_html/cgi/master/data/smile/ フォルダの中に、上記の[SVtoSM]で作成したファイルを含め、以下のファイルおよびフォルダがあることを確認します。ないファイル(ディレクトリ)があれば、作成します。ファイルの場合は未記入で大丈夫です。
d-goods.cgi # 作成済 d-cate.cgi # 作成済 d-ec.cgi # 作成済 d-cate-link.cgi d-cate-stop.cgi d-expl.cgi d-volume.cgi d-ecvol.cgi d-review.cgi reset.dat count.dat → 後で移動します ip.dat review / temp.cgi word / word.dat temp.dat - public_html/cgi/master/data/master/ フォルダの中に、smile/ フォルダ内と同じ名前のファイルおよびディレクトリが全て含まれているか確認します。ない場合は作成します。ただし、d-goods.cgi, d-cate.cgi, d-ec.cgi のファイルは何も記入しなくて大丈夫です(コピーした場合は内容を消去してください)。
- public_html/cgi/master/lock/ フォルダの中に、smile/ フォルダと master/ フォルダを作成します(ローカルウェブの場合はファイルロックは機能しませんが…自分しか使わないのでファイルロックの必要がありません…ウェブ上にその構造のままアップロードできるように作成しておきます)。
- public_html/cgi/master/backup/ フォルダの中に、smile/ フォルダと master/ フォルダを作成し、それぞれのフォルダの中に、backup.dat ファイルを作成します(未記入で結構です)。
- ドキュメントルートpublic_html/ に、smile/ フォルダと master/ フォルダを作成します。フォルダ内には特に何も入れる必要はありません。
- count.dat ファイル(カウントファイル)を、「public_html/〜/data/master/ フォルダ」から、「public_html/〜/data/count/master/ フォルダ」に移動します。また、同様に「public_html/〜/data/smile/ フォルダ」にある count.dat ファイルも移動しておきます(下図参照)。通常、カウントファイル(count.dat)も他のデータファイルと同じフォルダに入れておく方が何かと扱いやすいのですが、データ管理をローカルウェブ上で行うことを考慮して、カウントファイル(count.dat)をひとつのフォルダにまとめることで、ローカルウェブ上でトップページの手動更新を行う場合に必要であるカウントファイル(count.dat)を一括でダウンロードすることができるようになります。
この場合は、master.ini, other.ini(smile.ini) の count.dat の設定部分(ランキングカウントファイル名)を、それぞれ、
$count_f = "./data/count/master/count.dat";
$count_f = "./data/count/$in{'type'}/count.dat";
($count_f = "./data/count/smile/count.dat";) → smile.ini の場合
と変更しておいてください。
- d-type.cgi に、
のように記入します。
master<>ショップから探す<> smile<>スマイル通販<>
- master.ini, other.ini (smile.ini) の
の部分を自由に「サイト名」に変更してください。
########### 表示設定 # # サイト(ページ)タイトル $site_title = "サイトタイトル"; #
- [ShopMaster] を動かすために最低限必要なファイル、フォルダ構造が以下になりますので確認してみてください。
図中の other.ini, other/は、「master 以外の…」という意味であり、この例では、「master」以外は「smile」しかないために、smile.ini, smile/ としても同様の働きをしますが、「belluna」「cecile」「mutow」等、取り扱うECサイトが増えた場合に、それぞれにファイル(フォルダ)を作ってやる必要がでてくるため、「other」で共有できるところは共有するようにしています(特に、設定ファイル(other.ini)はECサイトが多いと設定の変更が面倒になります)。
public_html / | +-- cgi/ | | | +-- master / master.cgi | | | master-admin.cgi | | | master-init.cgi | | | master-rev.cgi | | | master-maga.cgi | | | | | +-- type / d-type.cgi | | | master.ini | | | other.ini | | | (or smile.ini) | | | | | +-- data / | | | | | | | +-- master / d-goods.cgi | | | | d-cate.cgi | | | | d-ec.cgi | | | | d-volume.cgi | | | | d-ecvol.cgi | | | | d-review.cgi | | | | reset.dat | | | | ip.dat | | | | review / temp.cgi | | | | word / word.dat | | | | temp.dat | | | | | | | +-- smile / d-goods.cgi | | | | d-cate.cgi | | | | d-ec.cgi | | | | d-volume.cgi | | | | d-ecvol.cgi | | | | d-review.cgi | | | | reset.dat | | | | ip.dat | | | | review / temp.cgi | | | | word / word.dat | | | | temp.dat | | | | | | | +-- count / | | | | | | | +-- master / count.dat | | | +-- smile / count.dat | | | | | +-- ref / | | | | | | | +-- master / view.ref | | | | index.ref | | | | review.ref | | | | other.ref | | | | | | | +-- other / view.ref | | | ( or smile /) index.ref | | | review.ref | | | other.ref | | | | | +-- graphic / | | | | | | | +-- master / cate-link.gif | | | eval.gif | | | eval-high.gif | | | back.gif | | | next.gif | | | check.gif | | | new.gif | | | end.gif | | | no-img.gif | | | | | +-- lock / | | | | | | | +-- master / | | | +-- smile / | | | | | +-- backup / | | | | | +-- master / backup.dat | | +-- smile / backup.dat | | | +-- pl / jcode.pl | +-- style / master.css +-- master / +-- smile /
→もちろん、ECサイト毎に設定ファイル(smile.ini 等)を設定してECサイト毎に違う条件にすることも可能です。
- [ShopMaster] にアクセスして実行してみましょう。
【例】http://127.0.0.1/cgi/master/master.cgi
画面に何か表示されましたか?
エラーでない何かが表示されておれば成功です。
- public_html/cgi/master/data/smile/ フォルダの中に、上記の[SVtoSM]で作成したファイルを含め、以下のファイルおよびフォルダがあることを確認します。ないファイル(ディレクトリ)があれば、作成します。ファイルの場合は未記入で大丈夫です。
- 管理画面を使ってみる
管理画面では、データチェックや商品管理、レビュー管理などを行いますが、ここではもっとも簡単な方法を行ってみます。- 管理画面にアクセスしてみましょう。
【例】http://127.0.0.1/cgi/master/master-admin.cgi
パスワードを聞いてきましたか?
パスワードはデフォルトで「0123」になっています。とりあえず、「0123」を入力して管理画面に入ってみましょう。
管理画面のメニューが表示されましたでしょうか?
- 忘れないうちに、master-admin.cgi (管理スクリプト)を開き、管理画面アクセスのパスワードを変更しておきます。
を任意の英数半角文字を指定して、パスワードを変更しておきます。ローカルで作業している場合は大丈夫ですが、ネット上にアップロードした場合、パスワードが変更されておらなければ勝手にデータが変更されてしまう等の危険性があります。ご注意ください。
# パスワードの設定(設定しない場合はパスワードチェック無し)。 $pass ='0123';
- パスワード変更後、管理メニュー画面を表示させます。画面最下部に、「連続処理」という項目がありますでしょうか?
【ご注意】実際の画面と違っている場合があります。
※処理を選択してください。上から順に処理します。
登録数の変更 商品データ登録日の設定
タイプ移動メニューデータ作成
データファイル形式チェック:〜 最下層以外で商品が登録されているカテゴリをチェック カテゴリの商品数チェック:〜 カテゴリチェック:〜 同一カテゴリキーチェック リンクカテゴリチェック:〜 ECサイトキーチェック:〜
トップページ手動更新 (カウントファイル(./data/count/master/count.dat)の更新後)
データのバックアップ
上記の処理を全てのタイプで行う。
ここで、「登録数の変更」「タイプ移動メニューデータ作成」「トップページ手動更新」「データのバックアップ」「上記の処理を全てのタイプで行う」にチェックを付け、「連続処理」を押してください。
- 管理画面での操作はこれだけになります。鼻歌でも歌いながらお待ちください。画面が切り替わったら終了です。
- 管理画面にアクセスしてみましょう。
- 商品を表示させる
- 「スマイル通販」の商品を表示させてみます。前述の動作確認のURLに、
「?type=smile」 を追加してアクセスします。
【例】http://127.0.0.1/cgi/master/master.cgi?type=smile
商品が表示されましたか?
- 「スマイル通販」の商品を表示させてみます。前述の動作確認のURLに、
カスタマイズをしてみる(デザイン/機能)
実際にアフィリエイトサイトとして公開をするには、デザインや機能をカスタマイズする必要があります。- とりあえず「例」を見てみる
- 「ハートショップタウン」の商品表示ページの参照ファイル(view.ref)の、タグ変換前のファイル(view.re2)は、以下となります(記載時のものであり、現在は違っている場合があります)。青色が[AutoTagMaker] での指定コマンド、赤色が[ShopMaster] でのコマンド、黒色が HTMLコマンドになります。
【ご注意】
<!--level=2--> <html> <head> <auto-meta> <title> <cate> 【ハートショップタウン】 <type> </title> <css> </head> <body> <header-top> <header-bot> <whole-top> <menu-search> <menu-shop> <menu-cate> <menu-check> <menu-content> <menu-affi> <whole-mid> <table class=no6><tr><td class=title><b> <type> </b></td></tr></table> <br> <div class=right><table><tr><td> <change-type> </td><td> <pricing> </td></tr></table></div> <div class="label-subj left"> <cate-posi> </div> <div class=right><table class=small><tr><td> <sel-new> </td><td> <view-select> </td></tr></table></div> <br> <div class=center> <cate-under> </div><br> <table class="small w100p"><tr class=bottom><td> <number> </td><td> <next-act> </td><td class=right> <check-img> チェック済 </td></tr></table> <view-goods> <table class=w100p><tr><td class=left> <next-act> </td><td class=right> <back> </td></tr></table> <br><br> <access> <whole-bot> <footer> <copy> → 【ご注意】 </body> </html>
[AutoTagMaker] で、[ShopMaster]の必須コマンド<copyright>を含む文に変換しています。
- 上記の view.ref を[AutoTagMaker] で変換することにより、
http://town.heart-warm.net/cgi/master/ref/other/view.ref と変換することができます(HTML画面となる場合は、右クリックで「ソースの表示」で確認してください)。
さらにこれを、[ShopMaster]を通して表示させると、
http://town.heart-warm.net/cgi/master/master.cgi?type=smile (右クリックで「ソースの表示」) と表示させることができます。
- 「ハートショップタウン」の商品表示ページの参照ファイル(view.ref)の、タグ変換前のファイル(view.re2)は、以下となります(記載時のものであり、現在は違っている場合があります)。青色が[AutoTagMaker] での指定コマンド、赤色が[ShopMaster] でのコマンド、黒色が HTMLコマンドになります。
- 簡単なもので試してみる
- まず、[AutoTagMaker] の変換元ファイルを作る必要があります。
public_html/cgi/master/ref/other/ フォルダの、view.ref, index.ref, review.ref, other.ref を、拡張子を .re2 にしたものをコピーします。つまり、ref/other/ フォルダの中は、となります。view.re2 index.re2 review.re2 other.re2 view.ref index.ref review.ref other.ref
同様に、public_html/cgi/master/ref/master/ フォルダ内も、「*****.re2」を作成しておきます。
- 次に、view.re2 を、
上記を、コピーして view.re2 として保存しておきます。
<!--level=2--> <html> <head> <auto-meta> <title> <cate> 【サイトタイトル】 <type> </title> <css> </head> <body> <header> <whole-top> <menu-view> <whole-mid> <div class=right><table><tr><td> <change-type> </td><td> <pricing> </td></tr></table></div> <div class="label-subj left"> <cate-posi> </div> <div class=right><table class=small><tr><td> <sel-new> </td><td> <view-select> </td></tr></table></div> <br> <div class=center> <cate-under> </div><br> <table class=small><tr><td class=left> <number> </td><td> チェック済 <check-img> </td></tr></table> <view-goods> <next-act> <br><br> <whole-bot> <copy> </body> </html>
- 次に、 [AutoTagMaker] の change.cgi を、分かりやすいように注釈をいれて、
# ヘッダーとして保存します。
<header><><font size="20px">サイトタイトル</font><br><>
#
# 全体テーブル
<whole-top><><table><tr><td><>
<whole-mid><></td><td><>
<whole-bot><></td></tr></table><>
#
# view.ref メニュー(※一行です)
<menu-view><><search-box><$br$><hr><$br$><change-type-all><$br$><hr><$br$>
<now-level><$br$><hr><$br$><check-data><>
#
# コピーライト
<copy><><div class="right small"><$br$><copyright><$br$><>
- 商品ページを表示させてみます。順に、
http://127.0.0.1/cgi/autotag/autotag.cgi
http://127.0.0.1/cgi/master/master.cgi?type=smile
(実行例) としてみてください。
少しサイトらしくなってきましたでしょうか?
- まず、[AutoTagMaker] の変換元ファイルを作る必要があります。
- 商品表示ページ以外のページを作る
基本的な作成方法は、商品表示画面(view.re2 → view.ref) と同じ方法で作成します。
ただし、トップページ画面参照ファイルの変換前ファイル(index.re2)の場合は、表示フォルダが、
サイトトップページ:http://***.***/
スマイル通販トップページ:http://***.***/smile/
となりますので、index.re2 ファイル一行目の強制相対位置指定が、 public_html/cgi/master/ref/master/index.re2 の場合が、public_html/cgi/master/ref/other/index.re2 の場合が、<!--level=0--> <html>
となることに注意します。<!--level=1--> <html>
参考として、review.re2 の例を書いておきます。この場合、change.cgi は、<!--level=2--> <html> <head> <auto-meta> <title> <goods-name> 【サイトタイトル】 <type> </title> <css> </head> <body> <header> <whole-top> <menu-review> <whole-mid> <div class="label-subj left"> <goods-name> </div> <view-goods> <view-review> <br> <whole-bot> <copy> </body> </html>
# ヘッダーの様な感じでいいのではないでしょうか。
<header><><font size="20px">サイトタイトル</font><br><>
#
# 全体テーブル
<whole-top><><table><tr><td><>
<whole-mid><></td><td><>
<whole-bot><></td></tr></table><>
#
# 共通メニュー(※一行です)
<menu-all><><search-box><$br$><hr><$br$><change-type-all><>
# view.ref メニュー(※一行です)
<menu-view><><menu-all><$br$><hr><$br$><now-level><$br$><hr><$br$><check-data><>
# review.ref メニュー(※一行です)
<menu-review><><menu-all><$br$><hr><$br$><top-cate><>
#
# コピーライト
<copy><><div class="right small"><$br$><copyright><$br$><>
ファイルをアップロードする
サイトのデザインおよび機能のカスタマイズができたら、そのファイルをネット上にアップロードする必要があります。FTPソフト等を利用してアップロードします。
- アップロードの必要ないファイルおよびフォルダ
データ管理にのみ使用するファイル、バックアップファイル等、アップロードする必要のない(しない方がよい)ファイルおよびフォルダは、FTPソフトの転送設定等で、「転送しない設定」にしておくと便利です。以下にアップロードの必要のない(しない方がよい)ものをあげておきます(太字のものが必要ありません)。【ご注意】public_html/ | +-- cgi/ | +-- master/ master-admin.cgi | | | +-- ref/ | | | | | +-- master/ view.re2 | | | index.re2 | | | review.re2 | | | other.re2 | | | | | +-- other / view.re2 | | index.re2 | | review.re2 | | other.re2 | | | +-- backup/ → ローカルにバックアップされているので… | +-- svtosm/ | +-- autotag/
svtosm/ フォルダ内の、****_mp.txt, ****.csv 等のファイルは、データを無断配布する危険性がありますので、ご注意ください。
- パーミッションの設定
スクリプト配布の解説ページを読み設定してください。
- 利用URL登録をする
気づかれている方もいるとは思いますが、商品表示画面等の左下隅に - Shop Master [?] - という表記がありますでしょうか?
これは、著作権表示となっていまして、「削除は禁止」になっております。
そこに、[?] のマークがあると思いますが、試しにクリックしてみてください。
何と表示されましたか?
これは、[ShopMaster] を利用するURLの登録がきちんと行われているかどうかを確認するものとなります。[ShopMaster] を利用する場合、この「URL登録が必須」となっています。もし、サイトをオープンした時、訪れたユーザーが [?] をクリックして「利用規約違反」等のメッセージが表示されるとショップの信用に関わってきます。ですからサイトオープンの直前に忘れずにURLを登録をしてください。URL登録の前に登録ページの説明をよく読んでから登録します(サイトがあまりにも未完成の場合等は登録されませんので注意してください)。
スクリプト利用URL登録
サイトを管理する
- 商品データを更新する
- [SVtoSM] で新商品データを「ダウンロード」する → データダウンロード
- [SVtoSM] で「データ作成」する → データ作成
- [ShopMaster] で count.dat を一括ダウンロードする。
- [ShopMaster] で「連続処理」する → 連続処理
- 更新されたファイルをアップロード(転送)する
以上のみになります。
- スクリプトを管理する
ここで利用しているスクリプトは、随時バージョンアップされています。現在の機能で満足しておれば、常に最新版を使用しなければならないということはありませんが、機能の追加、バグの修正等、たまには最新版をチェックしておくことをお勧めします。
スクリプト バージョン情報
- ステップアップする
ここで紹介した機能は、とりあえず必要だろうと思われる最低限のもののみになります。
スクリプトには他にも「レビュー機能」「ランキング機能」「メールマガジン機能」「スタイルシートデザイン設定」等、さまざまな機能が用意されています(詳しくはスクリプトの配布ページをご覧ください)。
これらの機能をフルに活用して、世界でオンリーワン(いやいや…ベストワン)のショッピングモールのオーナーになってみませんか。
